今日で大相撲春場所@大阪も終わり。相撲は観に行っていませんが(;'∀')、今年も佐渡ヶ嶽部屋の千秋楽祝賀会のチケットを頂いたので行ってきました。

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今年は余興もあったし、お料理も増えて豪華になったような。いえ、例年たくさんあるにはあるんですが、人が多いし、立食なので取るのが大変(;'∀')
 琴奨菊関は、11勝4敗で勝ち越し、琴恵光関は7勝8敗、琴勇輝関は5勝10敗と来場所に期待ですが、琴奨菊関が勝ち越したので例年より盛り上がっていた気がします。

 親方
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 琴奨菊関
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 琴恵光関
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 琴勇輝関
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 琴手計(ことてばかり)


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お名前を聞けず(;'∀') 若手です(笑)
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 平成最後の大相撲になりましたが、来年もご招待券を頂いたら行きたいと思います(笑)
 
 今年のお土産
扇雀飴と大相撲のイラスト入り日本手ぬぐい、ディアフルオイルトリートメント 
 詳しくは知らないけど、扇雀飴の社長さん?も後援会の方なのか、毎年扇雀飴のお土産があります。
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by ajisai0614 | 2019-03-24 00:00 | 日記 | Comments(2)

3月のネイル

 今月のネイルは、1か月には少し早いけどポイント5倍(3/20~24)のうちに行こうと思って早めに予約。しかし、このところ暖かくなっていたからか、手の爪は伸びるのが早くてタイミング的にはちょうどチェンジ時だったかな。そう考えると足は2~3カ月くらいに1回のチェンジで良いから楽と言えば楽かも(笑)
 で、春らしくピンク系かなぁと思ったけど、このところピンク系が続いていた&スタッフのネイルが素敵だったので、カラーを教えてもらってこちらの色をチョイス。グレーがかかったラベンダー色?ラメが入っていて綺麗です。自分じゃ積極的に選ばないニュアンスカラーという感じ?ベースにラメが入っているけど、更にシルバーラメを重ねたから、予定よりちょっと派手になったけど、個人的にはこの位が好きなのでまぁ良し(笑)
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by ajisai0614 | 2019-03-23 00:00 | ネイル | Comments(0)

フットネイル

 今日は、駅マルシェのポイント5倍デーだったので、ちょっと早いけどフットネイルを。ヨガやストレッチがあるから、冬の間も素足になる機会が多いし、まぁ良いかなぁと。 
 ただ、右足の親指の爪が二枚爪になり、剥がれて綺麗に生えそろってなかったので、1色塗りすると目立ちそうなので親指はお花の絵を描いてもらい、他の指はエメラルドグリーンとシルバーで。元々、手の見本を見て決めたんだけど、それなりに可愛くなったんじゃないかと自画自賛(笑)
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 ポイント5倍デーだったので、たびコト塾の講義の間に駅マルシェでランチ。ただ、時間的にどこも行列。あまり時間がなかったので、直ぐに入れる上海バールでランチセット。ボリュームあって普通に美味しかったです。
 
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by ajisai0614 | 2019-03-21 00:00 | ネイル | Comments(0)

 今日は、ピアニストの森本美帆さんがご案内する世界のコンサート169.pngのお話。
 第1部は~サヴォンリンナ・オペラ・フェステイバルの愉しみ方~です。
 サヴォンリンナは、フィンランド屈指のリゾート地、サヴォンリンナの湖に浮かぶように岩の上に立つオラヴィ城の中庭で毎年7万人以上が訪れるフィンランド屈指のオペラ祭。
 正直、このオペラフェステイバルもサヴォンリンナと言う地名も知りませんでしたが(;'∀')、こう言うフェステイバルはお話を聞くだけでも楽しいですしね。
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 今年のプログラムは、ジョアキーノ・アントーニオ・ロッシーニ。セビリアの理髪師やウィリアムテル序曲で有名ですね。


2:10辺りからが、有名かな?


 8:40からのスイス軍の行進が運動会でお馴染みの曲です。

 ロッシーニは、イタリアロマン派初期の作曲家ですが、音楽に固執することなく、美食家としても知られているそうです。フランス料理のロッシーニ風とは、彼の名前から来ているそうです。ロッシーニ風とは、フォアグラやトリュフと言った高級食材をソースに使っている料理。

 そして、ボーマルシェ「フィガロ三部作」の紹介があり、①「セビリアの理髪師」やモーツアルトの②「フィガロの結婚」、ミヨー③「罪ある母」のあらすじの紹介。この3部はつながっている物語だけど、③は先生もご存じなかったんだとか。
 三部作を通して、喜劇でメロドラマや不倫、浮気という今も昔も好まれそうなストーリーです(笑)登場人物が多いので、観る場合は事前に人間関係を整理しておいた方がベター。


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by ajisai0614 | 2019-03-21 00:00 | 日記 | Comments(0)

~エア~ 2018年12月5日発券
正規割引航空券「FLY&EARLY」 予約クラス(F)
3/16(土) BX123 (エアプサン) 関空11時00分発→ プサン12時30分着
3/17(日) BX122 (エアプサン) プサン16時30分発→ 関空17時55分着
エア片道2,500円×2、燃油サーチャージ2,600円 関空空港税3,040円、釜山空港税2,360円 合計13,000円

~ホテル~ 2018年12月予約
ソラリア西鉄ホテル釜山  Standard Twin - 20.8 sqm  104,060₩(10,614円)  (楽天トラベル)

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by ajisai0614 | 2019-03-18 00:00 | ’19年3月 釜山 | Comments(0)

釜山2日目

 昨日寝たのは1時半を過ぎていたけど、今日は五六島スカイウォークに行きたかったので、7時半過ぎに起床し、一旦チェックアウトを済ませ、お出かけです。ミニとは言えキャリーは邪魔になるので、ホテルに預かってもらい、まずはコネストの口コミでチェックした行き方、地下鉄2号線、慶星大学・釜慶大学駅の5番出口出て、道なりとは逆方向にある交差点を右折、50mくらい先にバス停があります。一般バス27番(8分おき)、131番(17分おき)に乗ります。
 
バス停は、口コミどおり直ぐに見つかり、既に山登りの格好をした中高年のグループでいっぱい。10分位待って27番のバスが来たので乗り込みます。降りるバス停の名称は未確認でしたが、近くになれば分かるかと思っていたら、終点で降りたら近かったです。バスで20分位でした。到着したらよいお天気で気持ちよく散策ができます。しかも予想よりかなり広く、今回は時間が無かったので山の方のハイキングは出来ませんでしたが、1日ゆっくりできそうです。個人的には、ちょっと喜望峰にも雰囲気が似ている気がしました。
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 五六島スカイウォークは、海上に突き出た床が透明な展望台です。入る前は床を傷つけないように、黒い靴カバーをかけて少人数で移動します。思っていたより外国人観光客も多く、無料で見学できるこのスポットお勧めです。次回は、クルーズ船も乗ってみたいです。
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 隣接した観光案内所に模型があったので、島の位置関係が何となく分かりました。お手洗いや無料の水サービスもあり、日本語のプサンパンフレットもあり◎
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 しばし堪能していたら、小腹が空いてきたので、持参していたビスコで小腹を満たし(笑)、ぼちぼち帰りましょう。帰りも同じ経路で帰ろうと思っていたら、たまたま24番のバスに西面行きと書いていたので、西面のどこで降ろされるか分からないけど(;'∀')、とりあえずこちらの方が早いかと思い乗り込みます。11時20分ごろ乗って12時前に西面に到着。降りた場所は、すぐに分かったので、浦項デジクッパでお昼ご飯。コネストのクーポンで7,000₩が6,500₩。
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 今日も美味しく頂きごちそうさまでした。さて、名残惜しいけどホテルに戻って荷物を受け取ります。五六島スカイウォークで気になっていたホットック1,000₩を購入。
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 今はお腹いっぱいだけど、空港に着くころ空腹になりそうだし(笑) 地下鉄で空港まで。少し冷めちゃったけど、久しぶりのホットックを頂き気が済みました。混んでたら困ると思い早めに出国審査を済ませ、免税品を受け取りましょう。と思ったら空いててサクッと終了。搭乗時間まで暇なので免税店とセブンイレブンをチェックしたけど、特に欲しいものなし。
 帰りも定刻で出発し、ほとんど揺れもなく快適で爆睡しているうちに関空に到着。往路はオレンジジュースや水のサービスがあったけど、復路は無かったような?寝てて気が付かなかったのか分からないけど。
 エアプサン、以前はセールチケットでも無料預け入れ荷物や座席指定ができたし、軽食もあったけど、今回からは別料金になり、ちょっと惜しい。でも、1泊2日なら特に問題ないし、座席指定は当日のチェックインで隣の席にしてくれるのでポイント高いです。また、お得チケットが出たらポチッと週末釜山に行こうと思います。


by ajisai0614 | 2019-03-17 00:00 | ’19年3月 釜山 | Comments(2)

釜山1日目

 週末は、エアプサンのセールチケットで、プサンに行ってきました。2日間ともとっても良いお天気174.pngで、気持ち良い気候でした。
 が、行きの関空混雑で出発が30分位遅れ、更には入国審査が激混みで30分近くかかったでしょうか?入国時にはスタンプを押してくれたので、ちょっと嬉しかったり(笑)また、税関を抜けるときは荷物のX-P検査がありました。特に問題なく通過出来てホッ。今回は機内持ち込みのみだったので、電車で市内まで。
 
 ホテルに向かう途中でお腹が空いてきたので、遅めのランチは、手長タコ入りダッカルビ@ユガネダッカルビ。有名なチェーン店みたい。辛いけど美味しく頂きました113.png
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 お腹も膨れ、ホテルへ行ってチェックインしたところ、てっきり、宿泊税(5,000~6,000₩くらい?)の還付もあると思っていたら、「当ホテルは、還付対象でなくなりました。」と。さらに、残念ながら大浴場は5,000₩必要になり世知辛いわ~。これは事前に知っていたので問題なしなので、部屋のお風呂を利用します。
 チェックイン時に、23時からのホテル内のタイ式マッサージを予約してもらいます。今回から、客室のカードキーを持って行けば、マッサージ代を一人5,000₩割り引してくれるそうで、これは嬉しい(*^^*)
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 なんだかんだで遅くなったので、今日五六島方面に行く時間が微妙…。と言う訳で、今日は先にお買い物。とその前に夜のマッサージに備えてキャッシング@KB銀行へ向かっていたら、昨年6月にたくさん買った安い服の店を見つけたので、ちょっと物色。前回は、1枚6,900₩でお得でたくさん買ったけど、今回は良い品がありません。でも、1枚4,900₩と更に安くなっている(笑) 結局選りすぐって?3枚だけ購入。クレージュとアリスバーリーのポロシャツ、ラルフローレンのサマーニット。ねっ?安いでしょう。
 私のカードだとATMの手数料不要のKB銀行は、西面駅13番出口を出たところにあります。15万₩を調達し、ロッテ免税店へ。
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 セール時期でもないし掘り出しものは無かったけど、スタッフの日本語がお上手で気になるものがあったので、THE SAEMでお買い上げ。ボディクリームも空港受け取りにしたら、機内持ち込みOKだったので、今回は空港受け取りに。
 いずれか5品購入でロッテゴールド会員様は25%オフだったので、ボディクリーム(いずれも好みの香りで伸びも良く○。こってりしてなくて、軽めなので夏向き。)3点とアイブロウ、美容液入りマッサージ(写真右端の商品。しわ取り美容液が先端から出てきて、手動でマッサージもできる)を買ったら、免税店なのにたくさんのサンプルもつけてもらって嬉しい!(^^)! 最近は、中国人も多いけどロシア人も増えているから日本語、中国語、ロシア語も勉強中なんだとか。頭が下がります。
 
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 夕食はソルロンタンを頂きますが、メニューを見ても違いがよく分からなかったので、それぞれオーダーしたところ、白濁したスープか透明なスープの違い?
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 夕食後は、お風呂を済ませて、寝る体制が整ってから(笑)タイ式マッサージ2時間。
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マッサージは23時に予約していたのにスタッフが揃ってなかったのかスタートしたのが、23時25分ごろ。寝る時間が短くなるから早くして欲しかったけど、マッサージはきっちり2時間施術してくれたので、その点は◎ Yさんはタイ式とかの強いマッサージは苦手なので、アロママッサージ1時間半。いずれも現金支払いで半額の50,000₩から更にホテルのカードキーで5,000₩引きでとってもお得♪今日は同じ部屋に案内してもらえました。
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 マッサージ後は各自でお部屋に戻っておやすみなさい~。カードキーを2枚用意してくれると助かりますね♪

by ajisai0614 | 2019-03-16 00:00 | ’19年3月 釜山 | Comments(0)

 今日は、オランダ絵画~アムステルダム国立博物館、マウリッツハイス美術館~で、講師は添乗員の園田昌代さんです。
 どちらも数年前に行ったところだったので、復習?を兼ねてお勉強。
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 オランダはチューリップが有名だけど、これは元々ニシン漁で儲けて、塩漬けのニシン(1400年代にドイツから塩が送られてニシンを保存できるようになった。ハンザ同盟)をバルト海の北(ポーランドとかバルト3国)へ売って、小麦や材木を輸入。アントワープはイギリスから羊毛、南ドイツから銅が入ってきたり、ポルトガルはインドから香辛料を買ってきたりと一大貿易港だった。
 材木で造船を作り、船を北欧に売ったりして、遠方のトルコとかと貿易。トルコからチューリップ178.pngの球根が輸入されて、当初は、チューリップは投機対象の商品だった。そして、1637年2月3日にチューリプの価格が200分の1に値下がり(バブルが弾けた、リーマンショックみたいな感じ)、そのせいもあってオランダの人にはチューリップ178.pngは忌み嫌われていたそうです。それまで、市民は絵画を買っており、チューリップが値下がりしたので、その後は戒めのために絵画を買った。
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 178.png●今日のまとめ●178.png
 1600年~1650年くらいがオランダが繁栄した時期でそれまでは、教会や王侯貴族から依頼を受けて絵を描いていたが、オランダでは画家が好きな絵を描いて(フェルメール)、それを見て気に入った人が買う(今の画商制度)ような仕組みが確立された。
・宗教画→風俗画(日常生活とか人物とか)
 例)フェルメールの「牛乳を注ぐ女」や「レースを編む女」など
・注文作品→商品化
・一般家庭に飾るので小型化
 例)フェルメールの絵画の大半は小型作品
・集団肖像画(一人で注文すると高いので複数人でオーダー。)
 例)レンブラントの「夜警」や「デュルフ博士の解剖学講義」


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 フェルメールは生涯に35作品しか描いてなくて、そのうち6点が今大阪で展示中。平日でも激混みとのこと(笑)
 庶民の女性を描くのが得意で、黄色と青がフェルメールらしいカラーと言われている。
 青は、当時珍しいラピスラズリ(当時は金と同じくらいの価値があり、アフガニスタンやチリでしか取れなかった)を砕いて青の色を出していたので、青色は非常に高価で高い絵の具だった。にもかかわらず、フェルメールは青の絵の具をたくさん使用したので、彼の死後、妻は破産したのではないかとも言われている。フェルメール以前は青の衣装はマリア様の服にしか使用されてなかった。

by ajisai0614 | 2019-03-15 00:00 | 日記 | Comments(0)

『グリーンブック』

 今日は久しぶりの映画『グリーンブック』を観てきました。アカデミー賞では全5部門でノミネートされ、作品賞のほか脚本賞、助演男優賞を受賞した作品です。

 簡単にあらすじをチェックして鑑賞したんだけど、1960年初頭でも黒人差別って強く残っていたのね。と驚いたのでした。 
 タイトルにもなっている『グリーンブック』とは、アフリカ系アメリカ人旅行者のための20世紀半ばのガイドブックヴィクター・H・グリーンによって書かれた「黒人ドライバーのためのグリーン・ブック」にちなんで付けられている。 黒人でも宿泊できる施設などを記載したガイドブックみたいなものですが、そんなガイドブックがあったこと自体も差別的だなぁと。
 よって、イタリア系白人運転手と黒人ジャスピアニストは宿泊する施設も別です。そんな差別を受けながらも二人は友情で結ばれ、感動の涙と言う感じの作品ではないけど、心にジーンとくる映画で、実話に基づいているだけあり、その後も二人は生涯友人として付き合ったそうですよ。映画館でなくても良いけど、機会があればお勧めしたい映画です。

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解説

人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描き、第91回アカデミー作品賞を受賞したドラマ。1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒として働くトニー・リップは、粗野で無教養だが口が達者で、何かと周囲から頼りにされていた。クラブが改装のため閉鎖になり、しばらくの間、無職になってしまったトニーは、南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニストのドクター・シャーリーに運転手として雇われる。黒人差別が色濃い南部へ、あえてツアーにでかけようとするドクター・シャーリーと、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに、その旅に同行することになったトニー。出自も性格も全く異なる2人は、当初は衝突を繰り返すものの、次第に友情を築いていく。トニー役に「イースタン・プロミス」のビゴ・モーテンセン、ドクター・シャーリー役に「ムーンライト」のマハーシャラ・アリ。トニー・リップ(本名トニー・バレロンガ)の実の息子であるニック・バレロンガが製作・脚本を手がけ、父とドクター・シャーリーの友情の物語を映画化した。監督は、「メリーに首ったけ」などコメディ映画を得意としてきたファレリー兄弟の兄ピーター・ファレリー。アカデミー賞では全5部門でノミネートされ、作品賞のほか脚本賞、助演男優賞を受賞した。


by ajisai0614 | 2019-03-13 00:00 | エンタメ | Comments(0)

きれいレッスン

 昨日に続いて、今日もきれいレッスン@ルクアです。
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 今日は、コーセーを予約していて、コーセーのパウダーファンデーションはいつも買っているので今回もこちらをお買い上げ。5,000円以上購入のプレゼントをゲットすべく、雪肌精の日焼け止めを買って日傘と雪肌精のサンプルセットもゲット。抽選会の参加賞で雪肌精のフェイスパックも頂き、ホクホク♪
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こちらは、後日(21日)500円割引クーポン有り&ルクアのポイント5倍+ポイント5倍の時に購入。今月はコスメの支出が多いわ~
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 続いて、これまた当日予約の資生堂へ。4,000円以上お買い上げで、dプログラムの一週間サンプルプレゼント(1,080円)だったので、色々悩んでアベンヌの保湿ジェルクリームをお買い上げ。他の商品でも良かったんだけど、資生堂はワタシプラスのネットで買った方がクーポン分お得なことが多いので、なるべくワタシプラスで購入しています。でも、アベンヌやベネフィークは店頭のみの販売だから、今回購入することに。右端のアベンヌだけ購入。その他は来店賞やお買い上げ賞です。
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by ajisai0614 | 2019-03-10 00:00 | 日記 | Comments(0)