カテゴリ:エンタメ( 402 )

今日は、久しぶりの宝塚歌劇🌹🌹🌹 宝塚ホテル🏨のランチ🍽付きプランにしてみました!
阪急交通社の貸し切り公演は、毎年この時期はランチ🍽のプランの設定があり、いつも直ぐに売り切れるんだけど、今回は人気がなかったのか💦最近までチケットが残っていたんだけど、最終的には売れたのか?ランチ会場はいっぱいでした。

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1月からの公演だったので、同じテーブルの方はこの公演が2回目以上の方も何名かいらして、ちょっと予習出来ました。
 うち一人のおば様は「宝塚は幼稚園の頃から観ていて、今回で319回目の観劇です。」と(;'∀')凄すぎ~。しかもこの演目も3回目だか4回目なんですって。そして、私の右隣の席の方は、私と同世代か少し年下?この方も「この公演は2回目の観劇で、宝塚で観れなかったら東京公演に行きますが、東京の宝塚劇場より宝塚の方がずっと良いです!」ですって。みなさん、一人参加で来るくらいだからなかなかマニアックなお話が聞けて楽しい食事になりました♪
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 そうそう、皆さんの話によると1幕では、客席に降りて来るので、通路側だとタッチできるかも?だって。でも、1階席ならともかく私は2階席だったので、残念~と思っていたら、同じテーブルの方が「同じA席なら1階後方席より、2階の方が見やすいし良いわよ!」と。言うので座席表をチェックしたら、私は2階8列のセンター席。食事が隣の方は9列右端だったし、そのおば様は1階最後列だったので、マシだったかもしれません。ただ、ちょっとお腹いっぱいで、うたた寝してしまいそう(笑)💦

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by ajisai0614 | 2019-02-02 00:00 | エンタメ | Comments(2)

 今年の初観劇は、『マリー・アントワネット』@梅芸。初見の作品でしたが、皆さん歌が上手いですね169.png。楽曲はちらっと予習はしていたんだけど、全編聴いた方が良かったです。初見の楽曲ばかりでしたが、脚本・歌詞ミヒャエル・クンツェ、音楽・編曲シルヴェスター・リーヴァイと、割と観なれた&聴きなれた先生たちの曲だからか、1幕のマリー・アントワネットとフェルゼンのデュエットで直ぐに引き込まれました。
 マリー・アントワネットとマルグリット、二人のMは、天と地ほども違う境遇だけど、腹違いの姉妹と言うのは、ちょっと韓国映画のようでもあります。
 ルイ16世のマリー・アントワネットに対する物分かりの良さと言い、マリー・アントワネットも嵌められて、処刑されたりとストーリーは切ないけど、また観てみたい作品になりました172.png

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 千秋楽は明日で今日は前楽だったのですが、笹本玲奈さんと昆夏美さんは、この公演が最終だったので、最後に舞台挨拶がありました。
 笹本さんは、「12年前の公演ではマルグリット役、その後も貧しい役が多かったので(笑)、マリー・アントワネットのような豪華な衣装を着る高貴な役は緊張します云々。(最後のマリー・アントワネットが子供と引き離されるシーンとかは、)同じ母親として演じるのが辛かったです。」と感極まって泣いてしまい挨拶が続かず。
 えっ?笹本さん、お子さんいるの?と帰宅後チェックしたら、2017年10月に出産されていたようで、1年も経たないうちに主演で舞台復帰とは大変だったと思います。なので、涙があふれたのかもしれませんね。
 その点、昆ちゃん(→笹本さんが昆ちゃんと呼んでいた。)の挨拶は、舞台と同じく堂々と自信たっぷりで、ただ8月から始まったお稽古がいつまで続くんだと辛かったようです。ちなみに私的には昆ちゃんの方が、レミゼのエポニーヌの役とか、貧しい役のイメージだったりします(笑) でも、10年後くらいには、彼女も主演を演じるようになるのかも?ただ小柄なので、主演だと舞台映えしないかなぁなんて思ったり。
 
 


by ajisai0614 | 2019-01-14 00:00 | エンタメ | Comments(2)

今回も、メダリオンアイス、観に行ってきました⛸
諸事情で早退できなかったので134.png、定時後ダッシュで会場に行ったので二幕しか観れなかったのが残念でしたが、メインは観れたので、良しとします(*^^*) 生演奏のライブ付きで素敵なクリスマスイベント🎅になりました🎄

 女子は、坂本さん、紀平さん、宮原さん、三原さんと豪華✨きでしたが、男子は昌磨君がけがで出てなかったので、大ちゃんが出てなかったらちょっと寂しかったかも!?
 ちなみに一番声援が多かったのが大ちゃん(笑)、続いて刑事君でした。
 さらにちなみに今回出演していない羽生君、真央ちゃんのグッズコーナーもあったんだけど、これがまた飛ぶように売れていて、購入のために更に行列(笑)、やっぱり二人の人気は断トツですね。

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 そして、この公演はニチレイフーズの冠公演なので、いつもニチレイのレトルトふかひれスープなどのお土産が付くんだけど、今回は先着順にプレゼントだったようで、18時15分過ぎに到着した私はお土産なし(:_;)何気にこれも楽しみにしてたのに~。


by ajisai0614 | 2018-12-25 00:00 | エンタメ | Comments(2)

『リトルマーメイド』

 今日は、半年前から予約して楽しみにしていた『リトルマーメイド』劇団四季×ディズニーの作品で初見です。ミュージカル苦手なYさんですが、会員料金で1,000円安く観れるから観る?と聞いたら、ディズニー作品だから観てみるわ~と言うので、今回はYさんと一緒に観劇(^^♪
 あらすじは、人魚姫(最後はちょっと違うけど)なので問題なしですが、舞台演出がユニークで面白かった~。アリエル役の方の声量、初めの方はうん!?音程安定してない?って思ったけど途中からノッてきた感じ(笑)それにしても、ワイヤーで吊るされての演技は大変だろうなぁと。
 アリエルだけがワイヤーで吊るされての演技かと思っていたら、他の出演者の皆さんもワイヤーでの演技だったんですね。また、写真でみて賑やかそうな海の中の様子。お魚さんやクラゲなど、なかなか工夫があって◎
 にぎやかで楽しい舞台でしたが、個人的には『オペラ座の怪人』とかの方がやっぱり大人向けで良いかなぁ。

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by ajisai0614 | 2018-12-24 00:00 | エンタメ | Comments(4)

 今日は、年に一度の映画の日。この日は映画が1000円なのです。レディースデーはとか、以前は1000円だったけど、消費税が8%になったときから、1100円になった。
 と言う訳で、『ボヘミアンラプソディー』をもう1回観ようかと思ったんだけど、やっぱり違う作品も観たいと思い、『くるみ割り人形と秘密の王国』を観てきました。
感想は悪くなかったけど、綺麗な映像だし劇場で観る値打ちはあるけど、あらすじが微妙だったかな(^^;

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by ajisai0614 | 2018-12-01 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 今日は、14日東宝の日で映画が1,100円!『ボヘミアン・ラプソディ 』を観てきました。ちょうど、大画面(TCX)&音響の良い(Dolby Atmos )スクリーンが希望の時間に上映されたので、初めてこのスクリーンで観ましたが、大画面&音響の良いスクリーンで観るだけの値打ちはありました!最後のライブエイドのシーンは、メチャ臨場感ありました。
 クィーンのフレディ・マーキュリーの話がメインですが、ライブシーンは圧巻です!クィーンの曲、オンタイムでは知らないけど、聞いたことのある曲ばかりで、改めて良い曲は時代を超えて愛されるんだなぁと思ったり。ぜひ劇場での鑑賞をお勧めします!
 フレディは日本びいきだったようで、部屋着が着物風だったり、部屋に金閣寺のお札が貼られていたりと、こちらも興味深かったです。
 上映後は、自然と他の観客とともに拍手が起こり、それくらい感動した映画です。

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by ajisai0614 | 2018-11-14 00:00 | エンタメ | Comments(0)

今日は、『かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発』の試写会に当たったのでAちゃんと観てきました。RAILWAYSのシリーズは、ほぼ試写会で観てるけど(笑)前作から7年振りだそうです。このシリーズは地味ですが、ホッと温かい気持ちになれるので安心して見れます。また、初めて聞くようなローカル路線を知るきっかけにもなります。
 実際この映画も鹿児島の川内市(せんだいし)と熊本の八代市を結ぶ「肥薩おれんじ鉄道」が舞台なんです。今までのシリーズに比べて、事情があり、ちょっと複雑な家族が描かれていて、改めて両親と子供という、ごく普通の家族構成ばかりじゃないんだなぁなんて思ったり。
 実際、早くに両親が亡くなったりしている人も多いでしょうし。そんなことを考えて観ていたら、涙涙で鼻が詰まって大変でした(笑)。この映画は有村架純ちゃんから見て、義理父の國村隼さん、亡き夫の連れ子(継子)との三人の家族の物語。実の親でも虐待とかあるから、仮に継母でもこんなに大事にしてくれるお母さんなら、子供も懐くだろうなぁなんて思ったり。
 家族について改めて考えさせられる映画なので、機会がありましたらお勧め!

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by ajisai0614 | 2018-11-12 00:00 | エンタメ | Comments(0)

『散り椿』

今日は、『散り椿』の試写会に当たったので、試写会へ。内容的に暗そうな映画だけど、試写会なら良いかなぁと💦失礼‼️有名人がたくさん出てるから、人間関係がちょっとややこしい。疲れていたこともあり、ちょっとウトウトしたけど💦、ポイントは押さえれたから良いかなぁと。
 散りつばき、映画でのつばきは確かに見事だったので、私も観てみたいなぁと思ったのでした。
 会場では、一緒に行ったYさんのおばさんにバッタリ会ってびっくり‼️以前も、別の試写会でバッタリ会ったので、奇遇ですが、お互いせっせと試写会に応募しているんだろうなぁと。

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by ajisai0614 | 2018-09-20 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 急きょ予定変更になった3連休。本当は、1,100円になる東宝の日の昨日14日に行きたかったのに、既に昼間のみの1回上映に変更されていたので、ポイントを使って鑑賞です。
 『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』を観てきました。お馴染みアバのミュージックで、前回(2008年)の『マンマ・ミーア!』からのその後のお話です。
 前回の映画はもちろん観に行っているし、GWにロンドンでミュージカルを観たので割と記憶は鮮明。今回は、ソフィとソフィのママ(ドナ)の若いころのお話と現在のソフィのお話が交互に進みます。過去と現在がシンクロする話は苦手なんだけど、これは分かり易いから問題なし。
 ドナが亡くなっている設定はちょっと残念だったけど、今回も楽しい映画&ミュージックで満喫できました(*^^)v 
 そして、改めて字幕でアバの歌詞の意味を学習したのでした(笑)何となく聞き取れていたところと、全く聞き取れて無かった個所があったので、(・_・D フムフムと考えながら観たのでした。しかし、ロンドンで買ったCDはまだ未開封(;'∀') そして、プログラムもちょっと読んだけど、全部英語なので諦めた(笑)
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by ajisai0614 | 2018-09-16 00:00 | エンタメ | Comments(2)

 今日は『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』の試写会に当たったので行ってきました。先週の23日(木)も『ブレス しあわせの呼吸』と言う試写会に当たっていたんだけど、台風で試写会中止に(:_;)なっていたので、無事に観れて良かったです。

 さて、私も一緒に行った後輩Oさんもマッケンローってテニス選手の!?と言うくらいしか知らなかったんだけど、まさしくテニスのマッケンロー(アメリカ人)とそのライバル、ボルグ選手(スウェーデン人で)のお話。1980年のウィンブルドン選手権男子シングルス決勝戦の壮絶な試合を中心に描かれています。それにしても、一流のスポーツ選手ってテレビで見るだけでは分からないけど、プレッシャーも半端ないんでしょうね。

 ネタバレになりますが、1980年はボルグ選手が勝ってウィンブルドン5連覇。翌年マッケンローがウィンブルドンを制してボルグ選手は26歳という若さで引退。しかし、のちに二人は親友となりと言う、スポーツマンならではの良いお話でした。
 ちなみにボルグ選手の子供時代を演じているのは、ボルグ選手の実の息子さんなんですって。映画では25歳の時にはフィアンセがいたのですが、ずいぶん遅い時の子供なんだなぁなんて思ったり。まぁ、その時のフィアンセとの子供かどうかは分かりませんが💦(Wikiをチェックしたら今、62歳で映画に出ている息子さんは13歳前後くらい?)

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解説

1980年、テニス界で世界的な人気を誇ったビヨン・ボルグとジョン・マッケンローが繰り広げたウィンブルドン決勝戦での世紀の対決を、実話をもとに映画化。端正なマスクと、コート上での冷静沈着なプレイから「氷の男」と呼ばれたビヨン・ボルグは、20歳でウィンブルドン選手権で初優勝し、4連覇の偉業を成し遂げた。絶対王者として君臨するボルグの前に現れたのが、宿敵ジョン・マッケンローだった。天才的な才能を持ちながらも、不利な判定には怒りをあらわにして審判に猛烈に噛み付いていくマッケンローは「悪童」と揶揄された。80年ウィンブルドン選手権決勝戦のコートで、そんな真逆の個性を持つ2人の天才が対峙する。ボルグ役を「ストックホルムでワルツを」「蜘蛛の巣を払う女」のスベリル・グドナソン、マッケンロー役を「トランスフォーマー」シリーズのシャイア・ラブーフがそれぞれ演じる。


by ajisai0614 | 2018-08-27 00:00 | エンタメ | Comments(0)