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 今日は、上方漫才コンテスト直前スペシャルの番組の公開収録が当たったので、NHKホールへ。有名どころが出ていたので、新年初笑いを楽しませてもらいました。
 漫才って、テレビで見ても面白いけど、ついつい片手間に見ちゃうけど、ライブだと集中して見るから更に面白さが伝わりますね~。

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 今日の収録は、2月21日(金)午後7時半から8時43分、NHK総合(関西地域向け)で放送されるので、覚えていたら(笑)見てください~。


by ajisai0614 | 2020-01-16 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 今週はヨガ(来週からスタート)もストレッチ(2週おきで、先週スタート)のレッスンもお休みだったし、観たい映画が続いていたので、本日も映画です。
 レディースデーの本日は、カンヌ映画祭で韓国初のパルムドール受賞作品『パラサイトー半地下の家族ー』を観てきました。映画を見て原題のパラサイトに納得。
 冒頭は笑えるシーンも多く面白かったけど、後半はちょっと怖かったです。韓国の格差社会を見せつけられた気がしました。本当にあんな半地下や地下で生活している人がいるのか分かりませんが、日本も格差社会と言われて久しいので笑い事ではありません。

『パラサイトー半地下の家族ー』_a0100706_23425403.jpg

 大画面で観なくても良い映像ではありますが、色々と考えさせられる映画ですので、機会があればお勧めしたい映画だと思います。...
 話題の作品だけあり、13日に予約したときから、13日も14日も混雑気味だったので、空席が多かった本日に予約をしていたのですが、今日は17時40分上映だったけど、ソールドアウトでございました。


by ajisai0614 | 2020-01-15 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 観たい映画が続いていたので2日連続ですが、今日も映画です(^^♪ 14日は東宝の日で1,200円と言うのもあります(笑)
 んで、今日は『フォードVSフェラーリ』口コミも良かったし、内容的にも大画面の方が良さそうかなぁと。

 失礼ながら、あまり車に興味のない私でもレースのシーンの映像は大迫力で見ごたえがありました。エンジンの回転がどうとか、加速とか何速とか車に詳しい人なら更に楽しめるかと。

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『フォードVSフェラーリ』_a0100706_23402036.jpg

 ルマン24時間耐久レースは、レースの名前くらいは知っていましたが、耐久と言うだけあり、早いだけではなくて耐久性のある車体などが必要で、もちろんレーサーの技術も必要なんだけど、メーカーの競争みたいな感じ。その点、F1はレーサーの競争みたいな違いとかも分かかりました。実話に基づいたお話なので時代背景とか、アメリカVS欧州の感じも見れて興味深かったです。
 ちなみに今日の英語は割と聞き取り易かったです。もちろん字幕が無いと無理ですが(;'∀')、短い会話中心だったのも分かり易かった理由かも?

by ajisai0614 | 2020-01-14 00:00 | エンタメ | Comments(0)

『ダウントンアビー』

 今日は、貯まっていたポイントで『ダウントンアビー』の鑑賞。
 NHKで放送されていたので、見れるときに見ていた程度ですが、ロンドンに行った時にドラマのロケ地も見たりしたので、景色見たさに映画を見たというのもあります。

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 ドラマを見てない人にも分かるように、事前に登場人物の紹介があるので、映画だけ見ても大丈夫かと。ロンドン郊外ののどかな景色や貴族社会を見れて良かったし、最後はハッピーエンドだけど、ドラマは日本語吹き替えだったので、気にしてなかったけどイギリス英語だから?今日の映画は、あまり聞き取れず(;'∀')もっと英語の勉強をしなくっちゃ・・・。と新年の誓い!?(笑)


by ajisai0614 | 2020-01-13 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 今日は、ようやく地元開催枠で当たった、真央ちゃんサンクスツアーへ。初めてのアリーナ席当選です❗️10列目だけど💦、通路側なので足元は少しマシです。
それと初めて、身分証の確認もありましたよ。転売防止には良いけど、入り口が大混雑。

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サンクスツアー、休憩なしのあっという間の90分でしたが、久しぶりに真央ちゃんも見れて楽しかったです!
 無良君と今井遥ちゃんくらいしか知らなかったけど(^^;、3年目と言うだけあり、チームワークもバッチリでした。

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 事前に、サンクスツアーの様子はテレビの特集で見ていたのでショーの雰囲気は分かっていたけど、やっぱり生は良いですね。2020年と言うことで衣装も新作があったりして、素敵でした☆ただ真央ちゃんの蝶々夫人の衣装、素敵なんだけど巫女さんみたいに見えたのは私だけ?!

 ショーの後は、せっかく門真南まで行っているし、地下鉄は激混みだったので何年ぶりに鶴見のアウトレットへ。...
 が、同じことを考える方も多く、アウトレットまでの道路も大混雑(^^; そして、到着したら管内案内に日本語の案内なし。まぁ読めるし、分かるけど。

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 パンフレットは日本語あり。今日は日本人の方が多かったけど、普段はそれだけ外人の方が多いと言うことなんでしょうかね。
 と、言いつつコロンビアでちょこっとお買い物した私(笑)


by ajisai0614 | 2020-01-12 00:00 | エンタメ | Comments(2)

『ファントム』

 今日は、楽しみにしていた城田優さん演出&主演の『ファントム』を観て来ました。7月のカード会社の先行発売日にうっかりクレカを自宅に置き忘れ、昼休みに購入できず、帰宅後チェックしたら既に発売終了(+o+)。一般発売も売り切れだったんだけど、1か月くらい前からチケット流通センターのサイトをチェックし10日位前に無事ゲット。
 18時開演なので、定時ダッシュで梅芸へ。偶然後輩も同じ公演のチケットを同じく流通センターで買ったそう(しかも手元に届いたのが前日(笑))で、一緒に行くことに。初めて中津から行ったけど、職場から梅芸に行くには中津の方が早いし、梅田から茶屋町を通るに比べて道も空いてて楽だったので、次回からは中津から行こうと思ったのでした。
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 今日は、eプラスの貸切公演だったけど、得に挨拶や抽選会はなし。売り切れていたチケットだけど、私の右隣2席はどなたも来られず、もともと左が通路側の席だったので、両隣に誰もいなくて楽々でした。
 舞台の方は、前回のファントムより更に少年チックで、微妙に吃り気味なのが??個人的には、『温泉若おかみの殺人推理』で、若旦那役を演じる中村梅雀さんを思い出してしまい(^^; 
正直、もう少し青年らしいファントムの方が好きだけど、仮面(白以外で洒落た感じ)や衣装は宝塚風で素敵でしたよ
 カルロッタがお笑い役のシーンはもっと少なくても良かったけど、父子愛のシーンは良かったです。
 事前の口コミどおり、通路側ならキャストさん通るかな?と思ったけど、やっぱり前方センター席でなかったので、舞台から下がって行くときの優君がちらっと見えたくらい。しかし、演出上暗いし、仮面をつけた状態なので良く見えず(^^;

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by ajisai0614 | 2019-12-12 00:00 | エンタメ | Comments(2)

『アナと雪の女王2』

12月1日は年に一度の映画の日で、1,000円。最近はレディースデーでも1,200円なので、貴重です(笑)。
 と言う訳で、『アナと雪の女王2』を観てきました!前作は、確かミャンマーに行く時の機内上映で見て思っていたより良かったので、劇場で見たら良かった~と思っていたので今回は劇場で見ることに。
 日本語吹き替え版と字幕版、ちょっと悩んで、やっぱり字幕版で。吹き替え版はまたどこかへ行く機内上映で見直しても良いしね。
 試写会を除いて(笑)、基本的にアニメを映画館で観ることはないので、映像の綺麗さにビックリ(@_@) 今のアニメーションの技術って本当にすごいんですね。

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 1作目の続編ってイマイチと言うことも多いけど、こちらはそんなに期待外れと言うことは無かったです。
 ただ、前作の記憶が薄れていたので、もう少し予習してから行っても良かったかなぁと思ったり。個人的には、自然との共存とか、今風のメッセージも込められているのかなぁと思ったり。


by ajisai0614 | 2019-12-01 00:00 | エンタメ | Comments(0)

今日はメトロポリタン歌劇場(MET)で先月上演された『トゥーランドット』のライブビューイングを観てきました!たまたまフェスティバルホールのDMにパンフが入っているのを見つけたのが一週間前。この公演のライブビューイングは1週間のみなので、見逃さなくて良かった!


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 ウィーンのオペラ座で観た『トゥーランドット』とまた違った舞台セットや演出(METの方が全体的に豪華でカラフル)で日本語字幕(イタリア語上演)があり分かり易かったです(笑)ウィーンの時はドイツ語と英語の字幕のみだったので、もちろん予習はしていたけど、全部は理解できず(^^;


 オペラなので3時間以上の長編ですが、幕間の休憩時間は出演者へのインタビューや次回作の案内などで、寝不足気味だったけど寝る暇がありません(笑)機会があれば本場METも行ってみたいなぁ。



 なんばパークス久しぶりに行ったけど、このイルミネーションは、シンガポールの「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」みたいだわ~なんて思いながらパチリ。なんばの方は規模は小さいけど。

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by ajisai0614 | 2019-11-20 00:00 | エンタメ | Comments(0)

T-34 レジェンド・オブ・ウォー』の試写会に当たったので、行って来ました。第二次対戦中にナチスの捕虜になったソ連の戦車兵が、脱出する話で、ちょっと恋愛もあります。
ロシア🇷🇺映画だったし、知らない俳優さん達なので区別がつかなくて、眠くならないか心配だったけど、登場人物は少ないし、始めから最後までハラハラドキドキ大迫力で、眠くなる暇無し。全編ロシア🇷🇺語&ドイツ🇩🇪語で、「ハイルヒトラー」と数字くらいしか聞き取れなかったけど💦 
大画面で観るのがお勧めです。ちなみにT-34とは、ソ連の戦車の名称。

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 解説
第2次世界大戦時、ナチスの捕虜になったソ連兵が、たった4人の味方と一台の戦車で敵の軍勢に立ち向かう姿を描いたロシア製戦争アクション。「太陽に灼かれて」の名匠ニキータ・ミハルコフが製作を務め、撮影にはT-34の本物の機体を使用した。第2次世界大戦下、ソ連の新米士官イヴシュキンは初めて出た前線の戦いで敗れ、ナチス・ドイツ軍の捕虜となってしまう。イヴシュキンが戦車の指揮をしていたことを知った敵軍は、収容所で行われているナチスの戦車戦演習のため、ソ連軍の戦車T-34の操縦をイヴシュキンに命じる。しかし、与えられたT-34は実弾を装備せず、演習では敵の砲火から逃げ惑うことしかできない。確実に死が待ち受ける演習を前に、T-34の整備を命じられたイヴシュキンは、仲間とともに無謀な脱出計画を立て、実行に移す。


by ajisai0614 | 2019-10-15 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 今日は、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』を観てきました。映像が綺麗そうだから『ライオンキング』を観たかったんだけど、時間が合わず。
 こちらは17時40分~で、定時でダッシュしたら間に合う感じだったし、実話をもとにしたお話だったし、主演がレオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットと豪華だったので、観てみることに(笑)。
 1970年代のお話なので、色々古い感じではあるけど、良い感じに再現されていたと思います。一応事前に予習はしていたんだけど、イマイチ理解しにくい映画と言うか、タランティーノ監督らしいと言うか。眠くはなるかと思っていたけど、ずっと見ていたけど理解できず(;'∀') 最後のシーンはかなり衝撃的で怖かったです。そして、デカプリオの方が背が低いのかと思っていたら、二人並ぶとブラッド・ピットの方が背が低いんですね。いずれにしても、若いころから知っているだけに、二人とも歳取ったなぁなんて思いながら見たのでした。まぁ自分も歳取ったけど(爆)

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クエンティン・タランティーノの9作目となる長編監督作。レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットという2大スターを初共演させ、落ち目の俳優とそのスタントマンの2人の友情と絆を軸に、1969年ハリウッド黄金時代の光と闇を描いた。テレビ俳優として人気のピークを過ぎ、映画スターへの転身を目指すリック・ダルトンと、リックを支える付き人でスタントマンのクリス・ブース。目まぐるしく変化するエンタテインメント業界で生き抜くことに神経をすり減らすリックと、いつも自分らしさを失わないクリフは対照的だったが、2人は固い友情で結ばれていた。最近、リックの暮らす家の隣には、「ローズマリーの赤ちゃん」などを手がけて一躍時代の寵児となった気鋭の映画監督ロマン・ポランスキーと、その妻で新進女優のシャロン・テートが引っ越してきていた。今まさに光り輝いているポランスキー夫妻を目の当たりにしたリックは、自分も俳優として再び輝くため、イタリアでマカロニ・ウエスタン映画に出演することを決意する。そして1969年8月9日、彼らの人生を巻き込み、ある事件が発生する。

by ajisai0614 | 2019-09-11 00:00 | エンタメ | Comments(0)