今年も無事に長期休暇を取れたので、今夜からYさんとチュニジアへ行ってきます!今回はエミレーツなので、仕事後、一旦帰宅して関空へ向かいます。行先は、いつものごとく?私が行きたい方面をチョイスし、決定(笑)
 チュニジアは、ずいぶん前から行きたかったんだけど、アラブの春やらなんやらで、治安が今一つ心配でスルーしてたけど、昨年の春から渡航情報の危険度が2から1に下がって、今年の春から旅行会社のツアーが再開したので、申し込んだところです。と言っても、そんなにツアーはたくさん出てないから、日程に合うのを選んだ感じ。
 チュニジア自体は、日本の5分の2くらいの広さなので、7日間くらいのツアーもありますが、せっかく遠くまでいくのでなるべく長期で行きたかったので、日程が合った9日間(それでも中6日間)のツアーで2月末くらいに申込ましたが、チュニジアにしては、ちょっと高めのツアーだったからか?治安の問題か?、なかなか催行確定がでず、催行決定したのは6月下旬位。抜かりはないので、一応サブ候補もチェックしてましたが(笑)
 チュニジアンブルーのシディ・ブ・サイド こんなに素敵な写真は撮れないと思いますが、観れたら良いな♪地中海クルーズも楽しみ(^^♪
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 ガイドブックは、来月5年ぶりに改訂版の2020~2021年版が出るようですが、いつものように図書館で借りてきました。2015~16年版と古いけど、今のところこれが最新版なんです。そんな訳で、ここ数年は渡航者も少なく需要も少なかったけど、治安が回復してきたのでガイドブックも改訂されるんじゃないかと。
  
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# by ajisai0614 | 2019-09-18 09:00 | Comments(4)

9月のネイル

 今月のネイルは、限定デザインでオーダー。カラーチェンジは出来たので、ちょっと秋らしくしてみました。見本は、ネイビーとゴールドの組み合わせ。私はネイビーをボルドーにチェンジし、中指、小指はボルドーの上から白を重ねてもらっています。ただ、見本だとネイビーに白の刷毛の柄と言うか、感じが良かったんだけど、ボルドーだとちょっと思ってた仕上がりと違いました。ネイリストさん曰く、ネイビーとボルドーだとジェルの種類が違うので粘度が異なり、白の感じが違うそうで(;'∀') それなら、このカラー選ばなかったのに~。 
 と言うより、元々このボルドーの隣のもう少し紫とピンクの間位のカラーをしていしたつもりだったのに…。まぁ塗った時はこちらもラメが入って綺麗だから良いかなぁと思いカラーはこちらをそのまま使ったんですけどね。まぁ、ちょっと派手になりましたが、ゴールドのラメはこちらのカラーの方が映えたから良かったかしらん?
 分かり難いけど、薬指と中指の先端にオーロラのストーン付き。
 エキマルシェ大阪がポイント5倍デーだったので、ポイントもいっぱい貯まりました(*^^)v
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# by ajisai0614 | 2019-09-14 00:00 | ネイル | Comments(0)

 今日は、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』を観てきました。映像が綺麗そうだから『ライオンキング』を観たかったんだけど、時間が合わず。
 こちらは17時40分~で、定時でダッシュしたら間に合う感じだったし、実話をもとにしたお話だったし、主演がレオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットと豪華だったので、観てみることに(笑)。
 1970年代のお話なので、色々古い感じではあるけど、良い感じに再現されていたと思います。一応事前に予習はしていたんだけど、イマイチ理解しにくい映画と言うか、タランティーノ監督らしいと言うか。眠くはなるかと思っていたけど、ずっと見ていたけど理解できず(;'∀') 最後のシーンはかなり衝撃的で怖かったです。そして、デカプリオの方が背が低いのかと思っていたら、二人並ぶとブラッド・ピットの方が背が低いんですね。いずれにしても、若いころから知っているだけに、二人とも歳取ったなぁなんて思いながら見たのでした。まぁ自分も歳取ったけど(爆)

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クエンティン・タランティーノの9作目となる長編監督作。レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットという2大スターを初共演させ、落ち目の俳優とそのスタントマンの2人の友情と絆を軸に、1969年ハリウッド黄金時代の光と闇を描いた。テレビ俳優として人気のピークを過ぎ、映画スターへの転身を目指すリック・ダルトンと、リックを支える付き人でスタントマンのクリス・ブース。目まぐるしく変化するエンタテインメント業界で生き抜くことに神経をすり減らすリックと、いつも自分らしさを失わないクリフは対照的だったが、2人は固い友情で結ばれていた。最近、リックの暮らす家の隣には、「ローズマリーの赤ちゃん」などを手がけて一躍時代の寵児となった気鋭の映画監督ロマン・ポランスキーと、その妻で新進女優のシャロン・テートが引っ越してきていた。今まさに光り輝いているポランスキー夫妻を目の当たりにしたリックは、自分も俳優として再び輝くため、イタリアでマカロニ・ウエスタン映画に出演することを決意する。そして1969年8月9日、彼らの人生を巻き込み、ある事件が発生する。

# by ajisai0614 | 2019-09-11 00:00 | エンタメ | Comments(0)

『任侠学園』

 このところ試写会に続けて当たっています。と言っても今のところ、これがラストの招待状ですが(;^ω^)
 西田敏行さん、西島秀俊さんのW主演の『任侠学園』を観てきました!やくざもの?ってどうなんだろう?と思いつつ、応募したら当たりました(笑)

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西田敏行さんは、阿岐本組(あきもとぐみ)組長、二番手は西島秀俊さんで、義理人情に厚く、正義感にあふれ、地元密着の社会奉仕が大好きな組長のもと、借金まみれの高校を立て直しつつ、校内にあった生徒たちの問題も含めて立て直すと言うお話。ちなみに、やくざだけど暴力団ではないとのことで、これ重要(笑)
そして、音楽がスカパラ。スカパラ×西田敏行さんのコラボで名曲『また逢う日まで』が流れていて、これも耳馴染みが良くて、笑いあり、ちょっと考えさせられるシーンもあったりで、楽しめました(*^^*)こちらもお勧めです♪


# by ajisai0614 | 2019-09-09 00:00 | エンタメ | Comments(0)

 3日目。富山は初訪問だったので、駅から近い富山城などを見学。こじんまりとしていましたが、お庭も素敵で近くに住んでいたらお散歩に良いコースだと思いましたが、なぜかカラスがめちゃくちゃ多くて怖かったです。
 富山の薬売りってここが発祥だったんですね。私が子供のころも、富山の薬売りと言うか配置薬の人(1年に1回くらい回って来て、前年に置いた薬をチェンジして、使用した分のみお金を払うシステム)が来ていて、遠いところから来ていて儲かるのかしら?なんて思っていたことを思い出しました。
 幸い我が家は、みんな健康だったので、せいぜい使ったのはバンドエイドくらい。それだって、私の子供のころでもスーパーや薬局で買えますしね。なので、母は「留守の時に来られたら、お金払えなくて気の毒やから、この箱の中のバンドエイドは使わないでね。」と言ってました。

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富山
ガラス美術館
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 ちょうど「おわら風の盆」のお祭りの時期でにぎわっておりましたよ。線が違うし、帰りは整理券が必要とかだったので、観に行ってはいませんが。

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# by ajisai0614 | 2019-09-08 00:00 | 国内(その他) | Comments(0)