2015年 03月 11日 ( 1 )

『風に立つライオン』

今日は、MBSラジオ『ありがとう 浜村淳です』主催、岡村製油協賛で『風に立つライオン』の試写会@御堂会館。
招待状のハガキに岡村製油の油の写真が載っていたので、お土産付かと思っていたけど、抽選でした。でも900人位で30人位の当選(ラジオ番組のオリジナルバスタオル10名、ゴディバクッキー詰め合わせ1名、綿実油とドレッシングセット20名)なので、割と当選者は多かったと思います。残念ながらハズレ(+o+) 一緒に行ったMさんはドレッシングセットの番号と1番違いで残念がっておりましたよ。

 これまでもMBSラジオ『ありがとう 浜村淳です』主催の試写会は多かったけど、今回は初めて浜村淳さん司会で抽選会や映画の紹介がありました。岡村製油って聞いたことのないメーカーでしたが、大阪柏原市にある綿実油の会社だそうで、これも試写会では初めての会場で販売がありました。綿実油1,380g1,000円が500円とかお得だったけど、そんなに使わないし。手頃なオイルサーディンは既に売切れ。で、飛ぶように売れていたから、試写会の協賛でも元が取れたんじゃないかと(笑)

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解説
ケニアで医療ボランティアに従事した実在の医師・柴田紘一郎氏の話に、さだまさしが着想を得て作った楽曲から生まれたヒューマンドラマ。ケニアの病院で働くことになった日本人医師が、心と体に深い傷を負った患者たちと向き合っていく。監督はさまざまなジャンルの作品を世に送り出してきた三池崇史。テレビドラマ「JIN -仁-」シリーズなどの大沢たかお、『幕末高校生』などの石原さとみ、『さよなら渓谷』などの真木よう子らが集結。医療のあり方を見つめた物語に加え、ケニアの雄大な風景も観る者の胸を打つ。
シネマトゥデイ (外部リンク)
あらすじ
アフリカ医療に尽力した医師シュバイツァーの自伝に感動し、医学の道を進んだ島田航一郎(大沢たかお)。ある日、彼は勤めている大学病院からケニアの研究施設へ派遣されることに。離島医療に励む婚約者・秋島貴子(真木よう子)と離れてケニアに渡った彼は、すぐさま現地の戦傷病院からの派遣要請を受ける。そこで目にした凄惨(せいさん)な環境に医師としての使命を感じ、同病院への転籍を決める。忙しい日々を送る状況で、ンドゥングという心と体に傷を負った少年兵と出会うが……。
シネマトゥデイ (外部リンク)


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by ajisai0614 | 2015-03-11 00:00 | エンタメ | Comments(0)