2010年 12月 14日 ( 1 )

「ロビン・フッド」

今日は久しぶりに映画鑑賞。「ハリーポッター」も気になっているけど、こちらはしばらく上映しそうだし、「ロビン・フッド」はプレミアシート(140分の長編のため席が広い方が楽)の設定もあったので、同じ1,000円払うならこちらの方がお得かと思って(笑)
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解説
 「グラディエーター」のリドリー・スコット監督が、再びラッセル・クロウを主演に迎え、伝説の義賊“ロビン・フッド”の物語を映画化したスペクタクル・アクション・アドベンチャー。ロビン・フッドが民衆のヒーローへと成長していく過程に焦点を当て、その等身大の人物像を史実とフィクションを巧みに織り交ぜたストーリーと迫力のアクションで描き出していく。共演はケイト・ブランシェット、ウィリアム・ハート、マックス・フォン・シドー。

あらすじ 
12世紀末。イングランドの獅子心王リチャード1世(ダニー・ヒューストン)率いる十字軍遠征隊に参加していた弓の名手、ロビン・ロングストライド(ラッセル・クロウ)。フランス軍との戦闘でリチャード王が落命して間もなく、仲間と共に部隊を離れたロビンは、リチャード王の王冠を持ち帰る使命を帯びた騎士ロクスリーが闇討ちされる現場に遭遇する。瀕死のロクスリーから剣をノッティンガム領主である父ウォルター(マックス・フォン・シドー )に届けて欲しいと頼まれたロビンは、彼になりすましてイングランドへと帰還。やがて、王冠をリチャード王の母に返したロビンは、ロクスリーとの約束を果たすべくノッティンガムへ。そこで、義父ウォルターと共に夫の帰還を待ちわびていた美しい未亡人マリアン(ケイト・ブランシェット)と出会ったロビン。彼は、新王ジョン(オスカー・アイザック )の専横に脅威を抱くウォルターから、ある頼み事をされるのだったが…。

感想など
by ajisai0614 | 2010-12-14 00:00 | エンタメ | Comments(0)